2006/03/21

すごく中途半端

最近思うのだけれど
「この人、賢いなぁ」
と思える自分がいる。

ふとした瞬間にその賢さに気がつける。
それはなかなかどうして嬉しいこと。

と同時に
「自分はちっとも賢くないなぁ」
ということにも気がついてしまう。

ここのところが辛い。

もしかすると他人の賢さに
気がつけないくらいの
残念さをもっていれば
生きやすいのではないか、と思う。

友人知人の賢さを思い
自らを思う。
お気の毒な自分に気付く。

情けないが、致し方ないのかもなぁ。

人と比べても仕方ない。
そんなこと知ってる。
知っているから言わない。
言わないが、書く。

そんな生き方。
 

4 Comments:

Anonymous あやぽん said...

お姉さまゎ 賢い。
と おだてておこう。
なんかいいことあるかなぁ・・・・

2006年3月21日 7:52  
Anonymous 871 said...

おだてるまでもなく、賢い人だと思うよ、いつも。
そんなあなたが好きですよ、わたしゃ。



と いっておけば
なんかいいことあるかなぁ・・・・

2006年3月21日 9:12  
Anonymous 匿名 said...

少なくとも見てる本や、見てる映画、演劇、すべてが身になってるんでしょ。それって凄いですよ・・w
by赤目

2006年3月21日 10:28  
Blogger hibana said...

あやぽん
うんと、飴ちゃんあげるな。
すまんなぁ、気ぃ遣わせて。

とっしー
あたしも愛してるわ。
うんと、やっぱり飴かな。
そんなもんしか無いのよ。
お土産くれ(謎)。

赤目さま
うーんと身になっていないところが
わたしのスゴイところだと思うの。
ほんと、すーぐ忘れるのよ。
そこがチャームポイントなの。
うっふん。
 

2006年3月21日 21:50  

コメントを投稿

<< Home